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履歴書上の経歴の年号を一発で表示「履歴書一発作成くん 」


先週末のミーティング時に少し話題に上がったので紹介。

履歴書一発作成くん

生まれた年と、進路、浪人年数をちょろちょろっと選択するだけで
履歴書の経歴欄の年号が埋まります。

「高校に入学したの何年だっけ?」
「大学卒業は何年だっけ?」
とか無駄に悩まなくて良いので便利です。

当分転職しないから使う予定もないですが、めもめも。
次は転職ではなく、独立とかそんな感じなので使う予定もないですが、めもめも。
 
 
 
 

今夜は徹夜覚悟。
仕事を溜める癖はなくしたいですね。
 


【カフェログ】CARMA38 @三軒茶屋


そういえば20日に行ったカフェのログを下書き状態にしたままだった
ということでエントリ。

三軒茶屋から歩くと正直ちょっと遠いかもしれません。
でも行く価値ありのオシャレ落ち着くカフェです。

インテリア、雰囲気は今まで行ったカフェの中でもかなり好きなほうでした。


店名 CARMA38
URL http://www.carma38.com/
オープン Weekday 12:00 – 27:00 (火水は – 25:00) ※木曜定休
設備 電源あり、無線LANなし、Emobile問題なし
地図 東京都世田谷区太子堂5-28-9

【レバレッジメモ】「できる人間」を目指すなら、迷うのはやめよう / 本田直之・安達元一


「できる人間」を目指すなら、迷うのはやめよう

サワキが愛する著者のひとり、
本田直之さん監修のレバレッジストーリーです。

これまでに発売されたレバレッジシリーズの中でも、
読書術英語勉強術人脈術
の3つについてまとめられています。

ストーリー仕立てで読みやすいので、
本田さん初心者にもオススメです。

レバレッジ・メモ

○DMWLを常に意識せよ

 DMWL⇒DoingMoreWithLess(小さな労力で、より大きな成果を得る)

○ダメな人間は必ず「やらない理由」だけをグダグダ並べる

 『すぐに始めよ、始めた者が成功する』
 深く考えないでとにかく始めればいい
 ⇒やる気が出るのを待ってグダグダするのは時間の無駄。
  自分の「気分」に左右されたら負け。
  作業を習慣にする仕組みを作って、「とにかく始める」ことが大事。

○やりたいことを見つけるために…

 したくないことを100個挙げろ

○レバレッジリーディング

 感じたことや重要だと思ったところはノートみたいにどんどん書き込む
 相槌とかでもオッケー、自分の反応した個所が明確になる
 定規で綺麗に線を引こうなんて絶対に思わないこと
 ⇒あとで絶対に面倒くさくなる、ルールは複雑化しないほうが長続きする

 俯瞰して読むための流れ
 ①著者プロフィール
 ②帯や袖
 ③まえがき ⇒ネタバレするけど本のポイントが惜しみなく書かれている
 ④目次
 ⑤あとがき
 ⑥ここまで読んでから、本文1ページ目へ

○レバレッジメモ

 線を引いたものを全部入力する必要はなくて、重要だと思うものだけ抜き出していけばいい
 そのメモをサイクルを決めてまとめる
 1字1句几帳面に打ち込む必要はない
 ⇒ルールを細かくするとあとで絶対面倒くさくなるから

○究極の暗記術

 ①「手書き」&音読
 ②覚えたメモは捨てる
 ③赤ペンを使う ⇒1番脳に刺激を与えて、目に焼きつく
 ④寝る前に暗記する
 ⑤ビジュアル化

○時間は天引きしないと確保できない

○「間違えたら恥ずかしい」というメンタルブロックを外さないと英語が話せるようにはならない

○ネイティブはたった100語で話している

 わずか25の単語を知るだけで、英語の1/3が理解できる
 偏った狭い英語なら100語あれば十分会話になる
 和英辞典を使って100個挙げてそれを覚える
 ⇒100で充分だがどんなときでも忘れないくらい完璧に覚える

○覚え方のポイント

 1回転目
  100個全部から意味を分からない単語をあぶりだす
  まず100個全部を声に出して発音、耳で確認をしていく
  そのときわからないものがあったら、それを書き出し意味を調べておく

 2回転目
  さっき覚えられなかったものをもう一度チェックする
  1回転目と同じく声に出して全部通して確認していく
  そこでまた覚えていないものがあったら、それをノートにさらに書き出していく

 3回転目
  2回転しても覚えられなかったものは、ノートに書いただけでは覚えられない
  覚えられなかったものを単語カードにする
  作った単語カードは常に持ち歩く
  そして覚えたものからそのカードを捨てる

○会話の主導権は、きっかけ語と相槌語でつかめ

○人脈とは、「誰を知っているか」ではなく、「誰に知られているか」

 最高の人脈とは、志の高い仲間のこと
 同じ目線の仲間がいれば一緒に成長していける
 誰かが成長したときに仲間内の意識が感染し、難しいと思っていたことが簡単になり不可能が可能になる

○人を見る目

「自分の大事な人に紹介できるかどうか」

○「相手に貢献していない人間関係は生産性が低く、いい人間関係として続いていかない」ということ

 「自分の役に立ってくれる人」を探すために、有名人や実力者とばかり知り合いになろうとしたり、
会費の高いセミナーや異業種交流会のような、誰が来るかもわからない会にいそいそと出かけたりするのは間違い

○コントリビューションの人脈

 自分が誰かに何かを「してあげる」能動的なものだから、自分の裁量で好きなようにやればいい
 得することを求めて誰かのそばにいるより、自分が好きな人を選んで、自分のできる範囲で何をしてあげようかって、
自分で考えて動く、そっちのほうがワクワクして楽しい
 コントリビューションはそれ自体が「喜び」であり、「楽しみ」である

○パーソナルブランディング

 パーソナルブランディングとは、自分はこういう人間ですって世間にアピールすること
 「この人は何か面白そうだ」と思わせる魅力的なプロフィールを作ること
 ⇒過去の仕事、実績、どんな分野に強いのか、わかりやすく自分にキャッチフレーズを作っても良い

○人に教えられる情報を常にインプットしてるか

○自分が提供できる知識を洗い出す

○他人の時間は財産

 自分の時間を大事にしている人は、相手の時間も大事にできるはず
 他人の時間は財産と心得て、尊重すること。これはコントリビューション以前の礼儀

○自己紹介は事前に済ませておく

○アプローチのあとのフォロー

 会いたい人に会いに行ったあとの大切な点は、アプローチのあとのフォロー
 ⇒お礼の電話かメールは必ずするように
 ⇒うまくいってもいかなくても、その人の時間という貴重な財産をもらったのだから

○人脈は自分がコネクターになって、どんどん広げていくと良い

 人脈は囲い込まないほうが広がる

○オフ会を定期的にやるネットワークを構築し、仲間になるとその構成メンバー全員にメリットがある

 無理に集めようとせず、でもオープンに


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