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位置ゲーム(GPSゲーム)のまとめ

ロケタッチとはてなココが同日リリースされたことを記念して
今流行りの位置ゲームをまとめてみようと思います。

そんな自分も位置ゲームの中の人です。

位置ゲームとは

携帯電話の位置登録情報(GPS)を利用して遊ぶゲームのこと。
よく「位置ゲー」と呼ばれています。
ちなみに「位置ゲー」はコロプラさんが商標出願してます。

ちょっと前にMMD研究所が位置ゲーム利用状況の調査結果レポートを発表していたので、
そのレポートに沿って代表的な位置ゲームを紹介したいと思います。

調査結果レポートについての記事
最も利用者の多い“位置ゲー”は「まちつく」――MMD 研究所が報告

追加でロケタッチとはてなココも!

携帯向けまち育成無料ゲーム「まちつく!」

サイト概要

mixiアプリやモバゲーアプリにも参入しており、多くのユーザーにプレイされている位置ゲームのTOPサイト。
街を育てていくゲームです。

運営会社概要

会社名 ウノウ株式会社
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-13-11
渋谷TKビル4階
設立 2001年8月1日
代表取締役 山田進太郎 石川篤
資本金 1億7000万円
URL http://www.unoh.net/

毎日の移動を楽しく「コロニーな生活PLUS」

サイト概要

移動距離でポイントを貯め、コロニーを育てていくゲーム。
地方のお店と提携し、いろいろなアイテムが入手できるようになっています。

運営会社概要

会社名 株式会社コロプラ
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-13-11
渋谷TKビル4階
設立 2008年10月1日
代表取締役 馬場功淳
資本金 1600万円
URL http://colopl.co.jp/

ケータイで天下統一「ケータイ国盗り合戦」

サイト概要

国を統一していく陣取りゲーム型。
イベントやミニゲームも多く、シンプルながら色々な楽しみ方ができます。

運営会社概要

会社名 株式会社マピオン
本社所在地 東京都港区芝浦3-19-26 トッパン芝浦ビル
設立 1997年1月20日
代表取締役 佐藤孝也
資本金 6億円
URL http://www.mapion.co.jp/

多人数参加型オンラインシミュレーションRPG「携帯戦国列伝」

サイト概要

戦国時代をテーマにした本格的なシミュレーションRPGゲーム。
国を統一するだけではなく、装備や作戦の機能で戦略性は一番高い。

運営会社概要

会社名 株式会社リッチマン
本社所在地 東京都渋谷区富ヶ谷2-8-14
設立 2005年4月1日
代表取締役 諸岡秀規
資本金 1000万円
URL http://rich-man.jp/

自分だけのセカイ地図!「ロケタッチ」

サイト概要

foursquareライクなゲーム。スマートフォンのみ対応。
行く先々でログを残し、ステッカーと呼ばれるアイテムを収集していきます。

運営会社概要

会社名 株式会社ライブドア
本社所在地 東京都新宿区西新宿7-20-1
設立 2007年4月
代表取締役 出澤剛
資本金 1億円
URL http://www.livedoor.com/

ともだちと一緒にイマココしよう「はてなココ」

サイト概要

今いる場所を友達と交換するサービス。ゲームとは少し違う。
コミュニティ(SNS)にだいぶ寄った内容。

運営会社概要

会社名 株式会社はてな
本社所在地 京都府京都市中京区御池通間之町東入高宮町206 御池ビル9F
設立 2001年7月
代表取締役 近藤淳也
資本金 5900万円
URL http://www.hatena.ne.jp/

いかがでしたでしょうか?

大きく分けて、

  • 街やコロニーを育成
  • 戦国テーマで天下統一
  • 友達といまいる場所を共有

の3パターンでしたね。

GPSを使用したゲームは移動すればするほどゲームを楽しめるところから、
出張の多いサラリーマン層に人気があるコンテンツです。

その為、比較的お金にも余裕がある層なので課金にもつながりやすく、
売上にもつながりやすいのではないでしょうか。

リアルな世界と連動したゲーム。
その性質から色々な企業とのタイアップもよく見られます。
国盗りがJRとタッグを組み、
コロプラが東京メトロとタッグを組み、、、
これからも色々な発展が見られそうです。
 
 
 
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iPhoneをApple wireless keyboard(アップルワイヤレスキーボード)でモバイルメモ機にしてみた。

Apple wireless keyboard

ついに届きました、「Apple wireless keyboard」が!!

どうでしょう、このシャレオツなパッケージ。

なぜiPhoneにキーボード?

よく愛機のLet’s noteを手にして外で作業をすることがあるのですが、
そろそろLet’sの重さに愛想がつき始めていました。

そのタイミングでiPhoneのiOS4へのアップデート。
iOS4からはBluetoothでキーボードの接続が可能になっています。

そこで、
Bluetooth接続できるコンパクトなキーボードを用意すれば、
Let’sを持ち歩く必要がなくなるんじゃないかという発想です。

なぜAppleのワイヤレスキーボード?

いろいろとワイヤレスキーボードを物色していたのですが、
Appleのワイヤレスキーボードはこんな点は良さげなのです。

  • デザインがオサレ
  • 意外にコンパクト
  • 価格が安い(定価6,800円)
  • もちろんiPhoneと相性最高(音楽のスキップとか)

確かにコンパクトさでは折りたたみ式のものには勝てませんが、
正直このサイズであれば困らないと思います。

Apple wireless keyboardをつなげてみた

設定方法は簡単。
キーボードの側面にある電源を入れた後に、
iPhone側では【設定>一般>Bluetooth>Bluetoothオン】で
デバイスの欄に表示されたApple wireless keyboardをタップします。
すると4桁数字のコードが表示されるので、そのコードをキーボードで入力して完了です。
これだけなので設定はとっても簡単です。

iPhoneとApple wireless keyboardのタッグをどうやって使う?

こんなイメージです。

  • Evernoteを使ってポメラ的なメモ機に
  • WordPressのアプリを使って外でエントリ
  • @softbank.ne.jpのメールをさくさくストレスレスに返信
  • Gmailをさくさく返信
  • その他テキストベースのお仕事

他にいい使い方ありませんかね?
 
 
 
個人的には大満足の買い物でした。
コンパクトに出かけて作業をされたい方、こんな使い方はいかがでしょうか?
 
 

 
 
 
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iPhoneのデザインを損ねないカバー。

iPhone用の良さげなカバーたちを見つけたのでメモ的にエントリ。

デザインを損ねないように薄く作られたポリカーボネート製カバー

http://www.pawasapo.co.jp/products/iphone/ppk71.php

オシャレなカバーたち

http://www.dsstyles.com/

ちなみにサワキもiPhoneユーザーですが、
デザインを損ねるという理由でカバーはつけていません。

だって、iPhoneの良さの一つはデザインですし、
携帯電話だったらカバーつける人いないじゃないですか。

とはいえ、
iPhoneは精密機器という点で守るためにカバーは必要かもしれませんね。
カバーが欲しいけどイイモノが見つからないという方、
上記のカバーたちはいかがでしょうか?
 
 
 

早起き苦手人間が早起きを成功させる6つの方法。

早起き苦手人間、二度寝大好き人間

そんな人間でした、サワキは。

会社の出社時間が10時なのですが、
今まではその10時にギリギリ間に合うため
家を出なければならないデッドライン20分前に起きるとかしょっちゅうでした。
20分前に起き、シャワーを浴び、着替え、駅まで走る。
余裕のない朝でした。

ただでさえ仕事柄夜がどうしても遅くなりがちなので、
朝に時間がないとすると平日に仕事以外のことを何もできないわけですよ。
むしろ仕事の終わりが毎日遅いのは朝に余裕がないからではとも思います。
そこらへんに猛烈な危機感を感じて早起きを決心したわけです。

早起き失敗談

もちろん昔から危機感は感じていました。
でも起きれない。。。。
いつもつまづくのは

  • 目覚ましに気づかない
  • 眠りの深い時間に目覚ましに無理やり起こされる感
  • 無意識に目覚まし時計をとめる
  • 寝不足な気がする
  • もう少しだけととりあえず二度寝

こんなもんでした。

苦痛なく起きれるようになった6つの方法

1.Sleep Cycleを使う

Sleep CycleとはiPhoneアプリのことです。

このアプリは本当に革新的!
何が革新的かというと、
その人の眠りの深さを読み取って、眠りが浅くなったときに起こしてくれるという
すんばらすぎる目覚まし時計なのです。

こんな感じでサワキの眠りの深さも読み取られています。

すごいですよね!
なぜこのアプリは眠りを読み取ることができるのか。

この画像のように画面を伏せてベッドサイドに置くことで、
iPhoneが持っている加速度センサーとマルチタッチ機能で
寝返り等の動きを全部読み取り眠りの浅さを想定しているようです。

これを使うようになって、
目覚ましに気づかない、眠りの深い時間に目覚ましに無理やり起こされる感、
というのはなくなりました。

Sleep Cycle alarm clock (115円)
アップル – iPhone – スタッフのおすすめ – Sleep Cycle alarm clock
爽やかな目覚めをあなたに! Sleep Cycle alarm clockとベッドイン!
睡眠サイクルに合わせてやさしく起こしてくれる「Sleep Cycle」

2.立ち上がらないと止められない場所に目覚ましを置く

いくら目覚ましに気づいたとしてもベッドに横になったままだと二度寝してしまう!
ということで、アナログな方法ですが、iPhoneはベッドに置き、
本来目覚まし時計として使用していた携帯電話を
立ち上がらないと止めることができないベッドから遠いところに置くように変えてみました。

これもとても効果的!
やっぱり起き上がるか起き上がらないかに大きな違いがあり、
一度立ち上がってしまえば「あれ、意外と眠くないかも」と思えたりするものです。

3.十分寝たと思い込む

よくありがちな、「今日は睡眠時間が短いからもう少し寝よう」。
でもこれって睡眠時間が十分なときも思っていたりします。

人間にとって必要な睡眠時間に関しては諸説がありますが、
極端に睡眠時間が短いわけでもないのに「もう少し寝よう」、
これは単純に“気持ち”の問題ですね。

逆に、あまり長く眠っていたわけではないのに、
「結構寝たなぁ」って感じるときはスパっと目覚めることができるはずです。

なので『十分寝たなぁ』、こう思い込むだけで結構目覚めが違ってきますよ。

4.「ガバッ」と元気よく言いながらまず起き上がる

チカラワザですね。イキオイです!

内容紹介
「朝4時起き」生活になると、こんなことが起こります!
・じっくりと考える時間が増える!
・「段取り力」が備わる!
・仕事がスムーズにこなせるようになる!
・残業をせずに、定時に帰れるようになる!
・趣味の時間が増える!
・家族や友人との関係が充実する!
・「攻める」姿勢に生まれ変わる!
一人の落ちこぼれOLは、「朝4時起き」を習慣化したとたんに、仕事もプライベートも充実した新しい人生を突き進み始めた。「ワタミ」で鍛えられ、外資系コンサル会社で学んだ自身の体験をベースに、実践的「最適ワーク・ライフ・バランス」のつくりかたを、同世代のビジネスパーソンに伝えたい!

この本は今まで読んだ早起き系の本の中でも一番しっくりきた本なのですが、
その中で、「ガバッ」と元気よく言いながらまず起き上がると薦められてました。

こればっかりは一度騙されてみたと思ってチャレンジしてみてください。
意外に効果的面ですよ。

5.二度寝をしたら余計辛いと把握する

これも「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!で紹介されていましたが、
二度寝をすることで起きる時の苦痛も2回に増えてしまいますよね、という話です。

確かに誰もが経験する、「二度寝するんじゃなかった」という後悔。
今起きる苦労と二度寝したときの苦労、どちらの方が大きいかといったら
おそらく二度寝したときの苦労の方が大きいと思います。

このことをしっかりと把握しているだけで意識が変わるきまします。

6.朝に予定を入れる

これはもう無理やりな方法ですね。
予定を入れてしまえば他人が絡んでくるため寝坊なんてしてられないわけですよ。

最近は朝活動なんかも流行っており、色々なところで朝活動が行われています。
サワキも“アサカツ”と称して、朝勉強会を主催しています。
※詳細は⇒アサカツ(朝活動、朝読書会、朝勉強会)をはじめました。

朝7時50分からという、今までのサワキにとってはかなりの冒険でしたが
何とか早起き習慣につながっています。

他にも、朝にプライベートでのSkypeミーティングを入れたりなど、
朝できることは朝に予定を入れるようにしました。

必要に駆られるとやっぱり起きるもんですね。

というわけで、

早起きすることで必ず生活は変わります。

すでに早起きすることができている方には簡単でわかりきっていることなのですが、
早起き苦手人間には大きなことなんです。自分がそうだったので。

ということで、以上の早起きを成功させる6つの方法をおすすめします。
 
 
 

新社会人・就活生・ビジネスパーソンの方におすすめの本、21冊。

mixiの日記を読み返していたら、
友達にオススメの本を紹介しようと思ってリスト化したものを見つけたので
アーカイブ化も兼ねてエントリ。

少し昔の日記なので、
当時の自分の志向も表れてますね、、、

「◎」がついているものは特にオススメのものです。
以下引用。

まず読書を始めるにあたって

レバレッジ・リーディング / 本田直之

考え方を醸成、自己啓発系

7つの習慣―成功には原則があった! / スティーブン・R・コヴィー

金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント / ロバート・キヨサキ

ビジネスに必要な知識をインプット(総合)

大人のたしなみ「ビジネス理論」一夜漬け講座 / 渋井真帆

ビジネスに必要な知識をインプット(マーケティング)

シュガーマンのマーケティング30の法則 お客がモノを買ってしまう心理的トリガーとは / ジョセフ・シュガーマン

22歳の大学生が1億円稼いだ ありえないマーケティング / 原田翔太

ビジネスに必要な知識をインプット(組織)

グレートゲーム・オブ・ビジネス―社員の能力をフルに引き出す最強のマネジメント / ジャック・スタック

人を動かす / デール・カーネギー

ビジネスに必要な知識をインプット(営業)

上級の営業技法 パワークロージング / 三宅慶彦

仕事術(HACKSシリーズ)

IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣 / 原尻淳一、小山龍介

TIME HACKS! / 小山龍介

PLANNING HACKS! / 原尻淳一

【超】WORK HACKS! / 小山龍介

スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術 / 大橋悦夫

チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術 / 大橋悦夫、佐々木正吾

仕事術(レバレッジシリーズ)

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術 / 本田直之

レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略 / 本田直之

レバレッジ人脈術 / 本田直之

仕事術(その他)

残業ゼロの「1日1箱」仕事術 / 佐々木正吾

最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 / 泉正人

DIPS(ディップス)実践による学生が(を)ビジネスマンになる(する)ための本 / 小林忠嗣

おすすめビジネス雑誌

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